21:00~緊急ライブ😱プーチン大誤算!側近が悲鳴を上げるロシア後方の地獄絵図💥石油タンク90%炎上&早期警戒機破壊で防空網が機能不全に🔥【ウクライナ戦況Live】
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2026年03月18日
2026年3月18日 最新の戦況と驚きの展開をお届け!
00:00 オープニング・挨拶
01:32 イラン・中東情勢①:重要人物の死亡・ミサイル報復
02:46 イラン・中東情勢②:ウクライナ軍事専門家の中東派遣
03:33 イラン・中東情勢③:ホルムズ海峡と石油ショックの懸念
07:05 戦争研究所の分析:ホルムズ海峡封鎖リスク
09:31 新型兵器の脅威:光ファイバードローンの投入
11:33 ウクライナ情勢・本編スタート(戦況概要)
12:48 戦況図の解説(かほさんパート)
13:15 北東部:スムイ・クルスク・ベルゴロド方面
14:35 スラビアンスク構成作戦の準備状況
16:42 東部:コンスタンチノフカ・ポクロフスク方面
18:33 ノボパブリフカ・フライポーレ方面のウクライナ軍反撃
20:54 後方攻撃:ノブゴロド航空機工場・ラビンスク石油庫
26:49 補足解説:スラビアンスク・リマン・ポクロフスク
31:08 ニュース①:デリパスカ氏「イラン戦争はロシアに悪影響」
35:20 ニュース②:ショイグ元国防大臣の警告
38:26 ニュース③:ハンガリー・オルバン政権の反ウクライナ選挙戦略
44:08 本日のまとめ
47:03 エンディング曲「真夏のドッカンランデブー」
■北東部 スームィ、クルスク、ベルゴロド、ハルキウ方面
スームィからハルキウ方面の戦況です。
スームィ方面で3回、ハルキウ方面で12回の攻撃がありましたが、ウクライナ軍が前進を阻止し、現在6回の地上戦が継続中です。
■北東部 ルハンスク州方面
クピャンスクからスラビャンスク方面の戦況です。
クピャンスク方面で13回、ボロヴァ・リマン方面で6回、スラビャンスク方面で9回の攻撃がありました。
クピャンスクでは市街地で包囲されている部隊が20名おり、地上からの補給が途絶えています。
スラビャンスク方面では来月の攻勢に向けた準備作戦が行われています。
リズニキフカ西では攻撃があり、森林地帯ではドローン攻撃により係争地が拡大しました。
ヴァシュキフカ市街地ではウクライナ軍が前進または陣地を維持しています。
プリヴィリヤ、ミンキフカ郊外では防衛を行っていない集落の背後に前進がありました。
■南東部 ドネツク州
コンスタンチノフカ、ポクロフスク、オレクサンドリフカ方面、フリャイポーレ周辺の戦況です。
コンスタンチノフカ方面で44回、ポクロフスク方面で70回、オレクサンドリフカ方面で3回、フリャイポーレ周辺で31回の攻撃がありました。
コンスタンチノフカ方面の攻撃はすべて撃退されました。
ポクロフスク方面では郊外を歩いて前進しようとする動きがあります。
フリシネではウクライナ軍がさらに前進し、集落を抜けて南東の端に到達しました。
ノヴォパブリフカ方面では機械化攻撃がドローンにより撃退されました。
オレクサンドリフカ南東ではウクライナ軍が攻撃を行い、後退させました。
フリャイポーレ西のザリズニチネでは西に向けて突破を試みており、係争地が拡大しました。
■後方地域
各地で不審な事案が報告されています。
ノブゴロドの第123航空機修理工場にドローン攻撃があり、格納庫に損傷が確認されました。早期警戒機が損傷した可能性があります。
ラビンスクの石油貯蔵庫では火災が続いており、20基中18基のタンクが炎上しています。
マイコープの空港近くとソチで爆発と閃光が観測されました。
ウクライナ軍はブリャンスク、クリミア、ドネツク、メルトポリ、ザポリージャ、ヘルソンなどで様々な目標に攻撃を行いました。
ポクロフスク後方で多連装ロケットを破壊し、クリミアやザポリージャで弾薬庫やレーダーを破壊しました。
ヘルソンの訓練場ではドローン攻撃があり、死傷者が出ました。
■南部 ザポリージャ州・ヘルソン州
これらの方面で2回の攻撃がありましたが、すべて撃退されました。
●関連するURL
テレグラム:https://t.me/UKR_RU_WarMap
エンディング:https://suno.com/@sumaito
●最近の過去の動画は再生リスト
https://www.youtube.com/playlist?list=PLYeggD4iKOM_zgN4ECa-xtlOUdWRPtsr2
●全文は解説図付きでnoteで読めます
https://note.com/sumaitotoushi/
●過去の動画はニコニコ動画で
https://ch.nicovideo.jp/Sumaito
■使用素材の著作権表示
OST of WoWP, WoT, WoWs - Wargaming.net
利用は規約に沿って確認の上行っています
■表明
ロシアの戦争犯罪については、広く報道されており、ここで主に評価・予測しているロシアと世界の経済情勢に直接影響を与えるものではないため、概要欄の記載にとどめ、詳細にはお伝えしていません。しかし、これらの犯罪行為が動画の主題に影響することもあるため、適宜動画の中でお伝えすることがあります。動画の中ではその都度触れていませんが、ロシアによる武力紛争法およびジュネーブ条約違反、そして人道に対する罪を強く非難します。
■ 今後の作戦予測(4月末〜)
● スロビャンスク=クラマトルスクとオリヒウ=ザポリージャの2正面で大規模攻勢が予想される
● ロシア軍は「作戦上の勝利」を政治的に見せるため、リマン・スロビャンスク・コスティアンティニフカ方面を重視
■ 地域別の戦況
● 北部(スームィ・ハルキウ州)
○ ロシア「セヴェル(北)」作戦群が複数方向から同時侵攻を継続
○ ヴォフチャンスク周辺でシヴェルスキー・ドネツ川東岸沿いに南進を試みる
○ クピャンスク地域では複数の軸から同時攻撃。ウクライナ第16軍団の橋頭堡排除を狙う
● 東部(ドネツク州)
○ スロビャンスク方面:第3軍がミコライウカ=ニカノリウカ線突破を計画
○ コスティアンティニフカ方面:側面包囲と同時突破でウクライナ軍を撤退に追い込む戦術
○ ドブロピリャ方面:南・東・東南からの同時突破が困難になり、順次攻勢に切り替え
● 南部
○ フリアイポレ方面:第5軍がヴェルクニャ・テルサ=フリアイピルスケ線への突破を計画
○ ヘルソン方面:ドニプロ川デルタの島嶼制圧と右岸への橋頭堡構築を狙う
○ オデッサ:港湾・エネルギー・産業インフラが夜間攻撃で被害
■ ロシア軍の累計損失(2022年2月〜2026年3月17日)
項目累計損失人員約128万860人戦車11,783両装甲車両24,218両砲兵システム38,477門無人機183,144機航空機435機ヘリコプター349機
■ 民間への被害(直近)
● 2026年2月:民間人188人が犠牲、757人が負傷(前年同月比+83%)
● 3月16〜17日のドローン攻撃:178機が来襲、154機を撃墜。各地で負傷者多数
● ドニプロペトロウシク州:ニコポルで1人が犠牲、複数負傷。農業施設・民家が被害
● ハルキウ州:スラティネの商店がドローン攻撃を受け2人負傷
● コスティアンティニフカ:連日の空爆で街が区画ごとに破壊され、建物の基礎しか残っていない箇所も
■ 占領地の人口政策
● ロシアは2045年までに占領4州(ドネツク・ルハンスク・ザポリージャ・ヘルソン)の人口を約11万4千人増加させる計画
● 15のマスタープランを通じ、ロシア国民22万5千人以上を移住させる方針
● クリミアでもすでに毎年5,000〜7,000世帯のロシア人家族が移住中
■ 子どもの帰還
● ウクライナ大統領のイニシアチブにより、占領地・ロシアから2,048人の子どもが帰国(うち424人はオンブズマン事務所支援)
00:00 オープニング・挨拶
01:32 イラン・中東情勢①:重要人物の死亡・ミサイル報復
02:46 イラン・中東情勢②:ウクライナ軍事専門家の中東派遣
03:33 イラン・中東情勢③:ホルムズ海峡と石油ショックの懸念
07:05 戦争研究所の分析:ホルムズ海峡封鎖リスク
09:31 新型兵器の脅威:光ファイバードローンの投入
11:33 ウクライナ情勢・本編スタート(戦況概要)
12:48 戦況図の解説(かほさんパート)
13:15 北東部:スムイ・クルスク・ベルゴロド方面
14:35 スラビアンスク構成作戦の準備状況
16:42 東部:コンスタンチノフカ・ポクロフスク方面
18:33 ノボパブリフカ・フライポーレ方面のウクライナ軍反撃
20:54 後方攻撃:ノブゴロド航空機工場・ラビンスク石油庫
26:49 補足解説:スラビアンスク・リマン・ポクロフスク
31:08 ニュース①:デリパスカ氏「イラン戦争はロシアに悪影響」
35:20 ニュース②:ショイグ元国防大臣の警告
38:26 ニュース③:ハンガリー・オルバン政権の反ウクライナ選挙戦略
44:08 本日のまとめ
47:03 エンディング曲「真夏のドッカンランデブー」
■北東部 スームィ、クルスク、ベルゴロド、ハルキウ方面
スームィからハルキウ方面の戦況です。
スームィ方面で3回、ハルキウ方面で12回の攻撃がありましたが、ウクライナ軍が前進を阻止し、現在6回の地上戦が継続中です。
■北東部 ルハンスク州方面
クピャンスクからスラビャンスク方面の戦況です。
クピャンスク方面で13回、ボロヴァ・リマン方面で6回、スラビャンスク方面で9回の攻撃がありました。
クピャンスクでは市街地で包囲されている部隊が20名おり、地上からの補給が途絶えています。
スラビャンスク方面では来月の攻勢に向けた準備作戦が行われています。
リズニキフカ西では攻撃があり、森林地帯ではドローン攻撃により係争地が拡大しました。
ヴァシュキフカ市街地ではウクライナ軍が前進または陣地を維持しています。
プリヴィリヤ、ミンキフカ郊外では防衛を行っていない集落の背後に前進がありました。
■南東部 ドネツク州
コンスタンチノフカ、ポクロフスク、オレクサンドリフカ方面、フリャイポーレ周辺の戦況です。
コンスタンチノフカ方面で44回、ポクロフスク方面で70回、オレクサンドリフカ方面で3回、フリャイポーレ周辺で31回の攻撃がありました。
コンスタンチノフカ方面の攻撃はすべて撃退されました。
ポクロフスク方面では郊外を歩いて前進しようとする動きがあります。
フリシネではウクライナ軍がさらに前進し、集落を抜けて南東の端に到達しました。
ノヴォパブリフカ方面では機械化攻撃がドローンにより撃退されました。
オレクサンドリフカ南東ではウクライナ軍が攻撃を行い、後退させました。
フリャイポーレ西のザリズニチネでは西に向けて突破を試みており、係争地が拡大しました。
■後方地域
各地で不審な事案が報告されています。
ノブゴロドの第123航空機修理工場にドローン攻撃があり、格納庫に損傷が確認されました。早期警戒機が損傷した可能性があります。
ラビンスクの石油貯蔵庫では火災が続いており、20基中18基のタンクが炎上しています。
マイコープの空港近くとソチで爆発と閃光が観測されました。
ウクライナ軍はブリャンスク、クリミア、ドネツク、メルトポリ、ザポリージャ、ヘルソンなどで様々な目標に攻撃を行いました。
ポクロフスク後方で多連装ロケットを破壊し、クリミアやザポリージャで弾薬庫やレーダーを破壊しました。
ヘルソンの訓練場ではドローン攻撃があり、死傷者が出ました。
■南部 ザポリージャ州・ヘルソン州
これらの方面で2回の攻撃がありましたが、すべて撃退されました。
●関連するURL
テレグラム:https://t.me/UKR_RU_WarMap
エンディング:https://suno.com/@sumaito
●最近の過去の動画は再生リスト
https://www.youtube.com/playlist?list=PLYeggD4iKOM_zgN4ECa-xtlOUdWRPtsr2
●全文は解説図付きでnoteで読めます
https://note.com/sumaitotoushi/
●過去の動画はニコニコ動画で
https://ch.nicovideo.jp/Sumaito
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OST of WoWP, WoT, WoWs - Wargaming.net
利用は規約に沿って確認の上行っています
■表明
ロシアの戦争犯罪については、広く報道されており、ここで主に評価・予測しているロシアと世界の経済情勢に直接影響を与えるものではないため、概要欄の記載にとどめ、詳細にはお伝えしていません。しかし、これらの犯罪行為が動画の主題に影響することもあるため、適宜動画の中でお伝えすることがあります。動画の中ではその都度触れていませんが、ロシアによる武力紛争法およびジュネーブ条約違反、そして人道に対する罪を強く非難します。
■ 今後の作戦予測(4月末〜)
● スロビャンスク=クラマトルスクとオリヒウ=ザポリージャの2正面で大規模攻勢が予想される
● ロシア軍は「作戦上の勝利」を政治的に見せるため、リマン・スロビャンスク・コスティアンティニフカ方面を重視
■ 地域別の戦況
● 北部(スームィ・ハルキウ州)
○ ロシア「セヴェル(北)」作戦群が複数方向から同時侵攻を継続
○ ヴォフチャンスク周辺でシヴェルスキー・ドネツ川東岸沿いに南進を試みる
○ クピャンスク地域では複数の軸から同時攻撃。ウクライナ第16軍団の橋頭堡排除を狙う
● 東部(ドネツク州)
○ スロビャンスク方面:第3軍がミコライウカ=ニカノリウカ線突破を計画
○ コスティアンティニフカ方面:側面包囲と同時突破でウクライナ軍を撤退に追い込む戦術
○ ドブロピリャ方面:南・東・東南からの同時突破が困難になり、順次攻勢に切り替え
● 南部
○ フリアイポレ方面:第5軍がヴェルクニャ・テルサ=フリアイピルスケ線への突破を計画
○ ヘルソン方面:ドニプロ川デルタの島嶼制圧と右岸への橋頭堡構築を狙う
○ オデッサ:港湾・エネルギー・産業インフラが夜間攻撃で被害
■ ロシア軍の累計損失(2022年2月〜2026年3月17日)
項目累計損失人員約128万860人戦車11,783両装甲車両24,218両砲兵システム38,477門無人機183,144機航空機435機ヘリコプター349機
■ 民間への被害(直近)
● 2026年2月:民間人188人が犠牲、757人が負傷(前年同月比+83%)
● 3月16〜17日のドローン攻撃:178機が来襲、154機を撃墜。各地で負傷者多数
● ドニプロペトロウシク州:ニコポルで1人が犠牲、複数負傷。農業施設・民家が被害
● ハルキウ州:スラティネの商店がドローン攻撃を受け2人負傷
● コスティアンティニフカ:連日の空爆で街が区画ごとに破壊され、建物の基礎しか残っていない箇所も
■ 占領地の人口政策
● ロシアは2045年までに占領4州(ドネツク・ルハンスク・ザポリージャ・ヘルソン)の人口を約11万4千人増加させる計画
● 15のマスタープランを通じ、ロシア国民22万5千人以上を移住させる方針
● クリミアでもすでに毎年5,000〜7,000世帯のロシア人家族が移住中
■ 子どもの帰還
● ウクライナ大統領のイニシアチブにより、占領地・ロシアから2,048人の子どもが帰国(うち424人はオンブズマン事務所支援)