【さとうさおり】「文春と同じやり方!」さとうさおりが都議会の対応を厳しく批判し話題に

大炎上国会【ネット反応集】
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2026年08月09日
東京都議会の政務活動費とYouTube収益をめぐる問題について、さとうさおり氏がライブ配信で途中経過を報告しました。
さとう氏によると、東京都議会政務活動費調査等協議会から8月6日に通知が届き、翌7日午後5時までに書類を提出しなければ、意見交換を辞退したものとして扱うと記載されていたといいます。
さらに、意見交換シートの提出期限が7月24日だった一方、録音・録画や協議内容の公開に関する回答が届いたのは7月28日だったとして、手続きの時系列にも疑問を呈しました。
配信ではこのほか、協議会委員の選任や再任の仕組み、協議内容の公開、東京都議会の透明性についても厳しく批判しています。
本動画では、さとうさおり氏の配信から該当部分を紹介し、最後に一連の内容を整理しています。なお、「文春と同じやり方」「独裁ですよ」などは、配信内におけるさとう氏本人の発言です。
東京都議会側は、政務活動費を充当した活動から発生したYouTube収益について、収益相当額を会派へ還元し、政務活動費から控除すべきとの見解を公表しています。また、現段階で小池百合子知事は審査に関与していないと説明しています。
■東京都議会公式説明
ttps://www.gikai.metro.tokyo.lg.jp/info/notice-08.html
■映像引用元
さとうさおり氏 ライブ配信
都協議会「意見交換を辞退したとみなす」独裁レターが届いた 協議会座長→鵜川正樹(監査法人ナカチ 公認会計士・税理士) 本多教義(銀座プライム法律事務所 弁護士)

本動画は、政治・行政に関する情報提供と論評を目的として、引用映像に独自の編集、字幕、要約および解説を加えて制作しています。
皆さんは、今回の期限設定や協議会の進め方についてどう考えますか?
ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください。
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