21:00~緊急配信🔥赤の広場で抗議デモ発生🔥プーチン政権、支持率30%割れに急落の末期症状か!軍事ブロガーも一斉反乱【ウクライナ戦況Live】停戦明けでロシア攻勢開始奇想天外な奇襲作戦に出る
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2026年04月15日
2026年4月15日 停戦明けの奇襲を地下ガス管で仕掛けたロシア軍、ドローンで全滅!
00:00 オープニング・チャンネル紹介
01:19 イラン情勢①:ホルムズ海峡封鎖と制裁免除終了
04:15 イラン情勢②:イランの選択肢と今後のシナリオ
07:40 トランプ大統領「エピックフューリー作戦」終了発表
09:31 ウクライナ戦況:ロシア軍の損失報告
10:47 各地域の戦況マップ解説(かほさんパート)
11:14 スムイ方面:地下パイプを使った奇襲作戦
12:48 スムイ東部:ウクライナ軍が撤退・ロシア軍が前進
13:36 ハルキウ方面:ダム攻撃の情報
14:24 クピャンスク~スラビャンスク方面の戦況
16:05 コンスタンチノフカ・ポクロフスク方面
18:54 後方地域:モスクワ赤の広場での抵抗活動
19:47 ロシア国内:リペツクドローン飛行・火薬工場爆発
20:57 ウクライナ軍の防空システム破壊作戦
23:58 ニュース解説①:プーチン支持率が急落
29:41 ニュース解説②:ロシア軍事ブロガーがクレムリン批判
34:48 ニュース解説③:独ウクライナ首脳会談・40億ユーロ防衛合意
37:56 最新情報:バシコルトスタンの石油施設攻撃
39:29 本日のまとめ
41:28 エンディング
■北東部 スームィ、クルスク、ベルゴロド、ハルキウ方面
スームィ方面ではロシア軍が防衛の手薄な箇所を探して侵入を繰り返しています。ヴァラチネ郊外では、ロシア軍が地下のガス管を伝って陣地に侵入し、後方からウクライナ軍を奇襲しようとする作戦を実行しました。兵士29名が投入されましたが、ウクライナ軍の偵察によって事前に察知され、第71エアモバイル旅団のドローンと砲撃で全滅しました。このガス管は過去にも侵入作戦に使われたことがあるとされています。
一方、スームィ東部のクチェロフからポポフカ、プリレシエ付近では、ウクライナ軍が撤退し、ロシア軍が国境を越えて前進したことが判明しました。奪還・占領した面積はロシア軍が奪還した箇所が17平方キロ、国境を越えて占領した箇所が20平方キロに上ります。ただし、この地域は1年前にウクライナ軍が侵攻して占領した場所であり、現在の戦況では戦術的な重要性は低下していると見られています。
ハルキウ方面ではペチェニヒ貯水池ダムへの攻撃がありました。ウクライナ第16軍はダム構造物付近に4発、水面に2発の爆弾が着弾したと報告しましたが、ダム自体への損傷はなかったとのことです。春の水量上昇期に下流域を水没させ、兵站を混乱させる狙いがあったと考えられています。
■北東部 ルハンスク州方面
クピャンスク方面ではロシア軍が新たな前進ルートを開拓しようと攻撃を活発化させています。クピャンスク南12キロのノヴォオシノヴェでは、ロシア軍が集落の最初の家に取り付きましたが、ウクライナ第33機械化旅団のドローンによって撃退されました。
スラビャンスク方面ではロシア軍の攻勢が続いていますが成果は乏しく、ウクライナ軍の限定的な反撃で足止めを強いられています。ザキトネではウクライナ軍が集落内で前進し、係争地が800メートル拡大しました。
■南東部 ドネツク州
コンスタンチノフカ方面ではロシア軍が早期掌握を目指して攻勢を強めていますが、損害が積み重なるだけで苦戦しています。ポクロフスク方面でもロシア軍の攻撃回数は比較的多いものの、ウクライナ軍の防衛により成果を上げられていません。過去24時間でロシア軍52名が戦死、21名が負傷、車両9台が破壊または損傷したとウクライナ参謀本部が報告しています。
オレクサンドリフカ南部のコジフツェーヴェでは、前日にロシア軍が前進したとお伝えしましたが、ウクライナ第33突撃大隊が反撃作戦を行い、ロシア軍を押し戻しました。
■後方地域
ロシア国内や占領地域での不審な事案が相次いでいます。モスクワの赤の広場では抵抗運動への募集活動が行われ、パルチザン組織アテシュがその様子を公開しました。リペツクでは昼間にドローンが悠然と飛行する映像が確認されています。
前線から1100キロ離れたカザンの火薬工場では大規模な爆発が発生しました。工場では小火器から砲弾まで様々な火薬を製造しており、過去にも爆発事故が起きています。
ウクライナ軍の無人システム部隊はマリウポリとルハンスクのトールM1防空システム、弾薬庫、燃料列車、ドネツクのパンツィルS1防空システムと後方基地、ザポリージャの兵站拠点を破壊したと発表しました。また、ドネツクのシャヘドドローン保管場所をスカルプ巡航ミサイルとGBU39小直径爆弾で攻撃し、二次爆発を確認しています。前線から約93キロ離れたザポリージャ占領地の燃料トラックへの攻撃も成功しています。
■関連するURL:
テレグラム:https://t.me/UKR_RU_WarMap
エンディング:https://suno.com/@sumaito
●最近の過去の動画は再生リスト
https://www.youtube.com/playlist?list=PLYeggD4iKOM_zgN4ECa-xtlOUdWRPtsr2
●全文は解説図付きでnoteで読めます
https://note.com/sumaitotoushi/
●過去の動画はニコニコ動画で
https://ch.nicovideo.jp/Sumaito
■使用素材の著作権表示
OST of WoWP, WoT, WoWs - Wargaming.net
利用は規約に沿って確認の上行っています
■表明
ロシアの戦争犯罪については、広く報道されており、ここで主に評価・予測しているロシアと世界の経済情勢に直接影響を与えるものではないため、概要欄の記載にとどめ、詳細にはお伝えしていません 。しかし、これらの犯罪行為が動画の主題に影響することもあるため、適宜動画の中でお伝えすることがあります。動画の中ではその都度触れていませんが、ロシアによる武力紛争法およびジュネーブ条約違反、そして人道に対する罪を強く非難します。
00:00 オープニング・チャンネル紹介
01:19 イラン情勢①:ホルムズ海峡封鎖と制裁免除終了
04:15 イラン情勢②:イランの選択肢と今後のシナリオ
07:40 トランプ大統領「エピックフューリー作戦」終了発表
09:31 ウクライナ戦況:ロシア軍の損失報告
10:47 各地域の戦況マップ解説(かほさんパート)
11:14 スムイ方面:地下パイプを使った奇襲作戦
12:48 スムイ東部:ウクライナ軍が撤退・ロシア軍が前進
13:36 ハルキウ方面:ダム攻撃の情報
14:24 クピャンスク~スラビャンスク方面の戦況
16:05 コンスタンチノフカ・ポクロフスク方面
18:54 後方地域:モスクワ赤の広場での抵抗活動
19:47 ロシア国内:リペツクドローン飛行・火薬工場爆発
20:57 ウクライナ軍の防空システム破壊作戦
23:58 ニュース解説①:プーチン支持率が急落
29:41 ニュース解説②:ロシア軍事ブロガーがクレムリン批判
34:48 ニュース解説③:独ウクライナ首脳会談・40億ユーロ防衛合意
37:56 最新情報:バシコルトスタンの石油施設攻撃
39:29 本日のまとめ
41:28 エンディング
■北東部 スームィ、クルスク、ベルゴロド、ハルキウ方面
スームィ方面ではロシア軍が防衛の手薄な箇所を探して侵入を繰り返しています。ヴァラチネ郊外では、ロシア軍が地下のガス管を伝って陣地に侵入し、後方からウクライナ軍を奇襲しようとする作戦を実行しました。兵士29名が投入されましたが、ウクライナ軍の偵察によって事前に察知され、第71エアモバイル旅団のドローンと砲撃で全滅しました。このガス管は過去にも侵入作戦に使われたことがあるとされています。
一方、スームィ東部のクチェロフからポポフカ、プリレシエ付近では、ウクライナ軍が撤退し、ロシア軍が国境を越えて前進したことが判明しました。奪還・占領した面積はロシア軍が奪還した箇所が17平方キロ、国境を越えて占領した箇所が20平方キロに上ります。ただし、この地域は1年前にウクライナ軍が侵攻して占領した場所であり、現在の戦況では戦術的な重要性は低下していると見られています。
ハルキウ方面ではペチェニヒ貯水池ダムへの攻撃がありました。ウクライナ第16軍はダム構造物付近に4発、水面に2発の爆弾が着弾したと報告しましたが、ダム自体への損傷はなかったとのことです。春の水量上昇期に下流域を水没させ、兵站を混乱させる狙いがあったと考えられています。
■北東部 ルハンスク州方面
クピャンスク方面ではロシア軍が新たな前進ルートを開拓しようと攻撃を活発化させています。クピャンスク南12キロのノヴォオシノヴェでは、ロシア軍が集落の最初の家に取り付きましたが、ウクライナ第33機械化旅団のドローンによって撃退されました。
スラビャンスク方面ではロシア軍の攻勢が続いていますが成果は乏しく、ウクライナ軍の限定的な反撃で足止めを強いられています。ザキトネではウクライナ軍が集落内で前進し、係争地が800メートル拡大しました。
■南東部 ドネツク州
コンスタンチノフカ方面ではロシア軍が早期掌握を目指して攻勢を強めていますが、損害が積み重なるだけで苦戦しています。ポクロフスク方面でもロシア軍の攻撃回数は比較的多いものの、ウクライナ軍の防衛により成果を上げられていません。過去24時間でロシア軍52名が戦死、21名が負傷、車両9台が破壊または損傷したとウクライナ参謀本部が報告しています。
オレクサンドリフカ南部のコジフツェーヴェでは、前日にロシア軍が前進したとお伝えしましたが、ウクライナ第33突撃大隊が反撃作戦を行い、ロシア軍を押し戻しました。
■後方地域
ロシア国内や占領地域での不審な事案が相次いでいます。モスクワの赤の広場では抵抗運動への募集活動が行われ、パルチザン組織アテシュがその様子を公開しました。リペツクでは昼間にドローンが悠然と飛行する映像が確認されています。
前線から1100キロ離れたカザンの火薬工場では大規模な爆発が発生しました。工場では小火器から砲弾まで様々な火薬を製造しており、過去にも爆発事故が起きています。
ウクライナ軍の無人システム部隊はマリウポリとルハンスクのトールM1防空システム、弾薬庫、燃料列車、ドネツクのパンツィルS1防空システムと後方基地、ザポリージャの兵站拠点を破壊したと発表しました。また、ドネツクのシャヘドドローン保管場所をスカルプ巡航ミサイルとGBU39小直径爆弾で攻撃し、二次爆発を確認しています。前線から約93キロ離れたザポリージャ占領地の燃料トラックへの攻撃も成功しています。
■関連するURL:
テレグラム:https://t.me/UKR_RU_WarMap
エンディング:https://suno.com/@sumaito
●最近の過去の動画は再生リスト
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●全文は解説図付きでnoteで読めます
https://note.com/sumaitotoushi/
●過去の動画はニコニコ動画で
https://ch.nicovideo.jp/Sumaito
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利用は規約に沿って確認の上行っています
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ロシアの戦争犯罪については、広く報道されており、ここで主に評価・予測しているロシアと世界の経済情勢に直接影響を与えるものではないため、概要欄の記載にとどめ、詳細にはお伝えしていません 。しかし、これらの犯罪行為が動画の主題に影響することもあるため、適宜動画の中でお伝えすることがあります。動画の中ではその都度触れていませんが、ロシアによる武力紛争法およびジュネーブ条約違反、そして人道に対する罪を強く非難します。