ロシア軍がヘリ用機関銃をトラックに積んだ結果…制御不能で高速回転!魔改造兵器の恐ろしすぎる末路

ミリタリーチャンネル「ミリレポ」
リアクション
2026年07月13日
ロシア軍の移動式火力部隊による射撃訓練中、目疑うような事故が発生しました。攻撃ヘリコプター「Mi-24 ハインド」用の強力な4連装回転機関銃「YakB-12.7」をトラックの荷台に固定して射撃したところ、強烈な反動で銃が制御を失い、マウントごと激しく高速回転を始めたのです。

今回の動画では、なぜこのような奇妙な事故が起きたのか、軍事専門家の分析を交えて解説します。
・毎分4000〜5000発という超高連射速度を誇るYakB-12.7の性能と、1.4トンに達する強大な反動 ・事故の主因となった「重心中心線」と「マウント回転軸」の致命的なオフセット(ズレ)
・リスクを冒してまで航空兵器を地上流用せざるを得ない、ウクライナ戦線でのドローン脅威とロシア軍の事情

安全基準を無視した「魔改造」兵器の有効性とリスクのバランスについて、皆さんはどう考えますか?ぜひコメント欄で意見を聞かせてください。

#ロシア軍 #mi24 #ウクライナ情勢 #YakB127

■関連動画
https://youtu.be/6GCMFXj3lr4

https://youtu.be/TwX3pc2fYs0

https://youtu.be/OH1SwhDtgfc

https://youtu.be/KY3zeazDrsQ


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