参政党の神谷代表が消費税の廃止を訴える

大炎上国会【ネット反応集】
リアクション
2026年08月15日
#参政党#国会#政治#国民民主党#立憲民主党#中道改革連合#日本保守党

参政党・神谷宗幣代表が街頭演説で、消費税と国民負担率について自身の考えを語りました。
神谷代表は、食品の消費税率を1%まで下げ、残りを給付で対応する案に参政党は反対していると説明。
ただし、減税そのものに反対しているのではなく、食品だけに限定せず、消費税を段階的に廃止していきたいという立場を示しました。
また、税金と社会保険料を合わせた国民負担率が約46%に達しているとして、税負担を軽くし、国民が自由に使えるお金を増やすべきだと訴えています。
ネット上でも、
「一度だけの給付より減税してほしい」
「食品だけでなく一律で下げてほしい」
「税金を集めて配るより、最初から取らないでほしい」
といった減税に賛成する声が見られます。
※財務省による2026年度の国民負担率は、45.7%となる見通しです。

▼引用元
【LIVE】参政党 街頭演説 群馬県 高崎駅東口2階ペデストリアンデッキ 神谷宗幣 2026年8月15日(土)17:30
皆さんは、給付と減税のどちらが必要だと思いますか?
ぜひコメント欄で意見をお聞かせください。
#神谷宗幣