【神谷宗幣】「外国人を追い出せとは言ってない」安い労働力依存が日本を衰退させる理由

政治com
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2026年08月26日
参政党・神谷宗幣代表が、富山県高岡市で外国人政策と日本の将来について街頭演説。
神谷代表は「外国人を追い出せとは言っていない」としたうえで、人件費の安い国から労働者を大量に受け入れ、安価な労働力に依存する政策は、長期的に日本経済へ大きな影響を与える可能性があると主張します。
また、政治への無関心が続けば、増税や人口減少、外国資本への依存が進み、日本が自ら物事を決める力を失うと警告。
「誰かが変えてくれるのを待つのではなく、一人ひとりが政治に参加する必要がある」と訴え、富山・高岡で候補者を擁立したい理由や、参政党を立ち上げた経緯についても語っています。
主な内容
・「外国人を追い出せ」とは言っていない
・安い外国人労働力に依存する問題
・外国人政策への批判は差別なのか
・政治に無関心でも無関係ではいられない
・参政党をゼロから立ち上げた理由
・高岡で候補者を擁立したい理由
・食料・エネルギーより武器が優先される政治
・誰かが声を上げなければ何も変わらない
※本動画は、政治・政策に関する発言を分かりやすく伝えることを目的とした内容です。動画内の意見や主張は発言者によるものです。
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