【緊急】青森の在日米軍基地周辺に中国系施設が360か所も!現役国会議員の浜田聡が暴露する安全保障上の深刻リスク

探求・歴史と現代の交錯
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2026年07月31日
青森県の在日米軍基地や自衛隊基地、原子力発電所の周辺で、中国資本が関与する太陽光発電所などの施設が約360か所も確認されているのをご存じですか? 本動画では、参議院議員・浜田聡氏が、この安全保障上の重大リスクと「重要土地利用規制法」の知られざる実力について徹底解説します。

三沢基地をはじめとする防衛施設の周辺には、中国系の太陽光発電所が密集。有事の際にドローンの発射拠点や破壊活動に悪用されるリスクが指摘されています。しかし浜田氏は、この問題を「重要土地利用規制法」の調査権限をしっかり行使することで防げると主張。メディアが「ザル法」と批判する一方で、実際には周辺1km以内の土地調査や不適切な利用への中止勧告・命令が可能な強力な法律だといいます。

さらに、外国資本による土地取得を見逃さないためのマイナンバーと銀行口座の紐付け、行政通信傍受の必要性にも踏み込んだ内容です。

安全保障の最前線で何が起きているのか。政治の裏側に迫ります。この動画が参考になった方は、ぜひチャンネル登録とコメントで意見を聞かせてください。あなたの声が日本の未来を変えるかもしれません。

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