財務省が相続土地を93%値引き?森友よりヤバい新制度の実態

Kato Shunsuke
リアクション
2026年07月23日
政府が進める相続土地の国帰属制度で、評価額を最大93%も引き下げる方針が明らかに。森友学園問題を彷彿とさせるこの仕組み、実は外国資本への土地流出リスクもはらんでいます。さらに、外国人労働者受け入れ政策の矛盾や、高一政権の「ゼロベース見直し」の実態についても徹底解説。技能実習から育成収労への移行で何が変わるのか?ファクトチェックセンターの役割にも迫ります。

この動画では、財務省が6月17日の財政制度等審議会で示した新たな売却ルールの詳細、過去の不良債権処理との類似点、そして国会議員としての経験から見た政治の裏側まで、忖度なしでお届けします。

最後まで見れば、今の日本が直面する本当のリスクがわかります。コメントであなたの意見も聞かせてください。チャンネル登録もお忘れなく。

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