【自民党に投票する人へ】なぜ自分を苦しめる政党に投票する?自民支持家系のれいわ候補が利権政治の実態を全部暴露する

Honda Aina
リアクション
2026年08月02日
「自民党議員は支援するものではなく、使い倒すもの」。代々自民党を支持してきた家庭に育ったれいわ新選組の候補・のむらパターソン氏が、自身の肌感覚から見えてきた利権政治の実態をすべて語り尽くします。

なぜ企業経営者や建設業者は自民党へ献金を惜しまないのか。そこには必ず見返りがあると同氏は指摘。入札案件の情報を引き出す、規制やルールを有利に変えさせるなど、自民党議員が「ビジネスの道具」として機能してきた構図を具体例とともに解説します。一方、その恩恵を受けられない一般市民や会社員、高齢者が、増税や改憲など自分の生活を苦しくする政策を掲げる側に投票してしまう現状。その背景にはメディアやネットで繰り返される「野党より与党」という刷り込みがあると語ります。さらに、選挙当日に自民党が大量に行ったとされるネット・新聞広告は公職選挙法上グレーゾーンではないかという疑問にも言及。私たちは「何となく」ではなく、自分の生活を豊かにする選択肢としての1票の使い方を考え直す必要があると問いかけます。

この動画では、0:00 見どころ、1:01 自民党議員の使い方の残酷な現実、12:28 なぜ自分を苦しめる政党に投票してしまうのか、17:00 自民党を支持して徴兵されたら本望?、20:19 選挙当日の高市氏広告は違法?、23:22 究極の真理「自分にメリットがある人に投票せよ」、34:36 まとめまで、約35分で政治の裏側を徹底解説。

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