【さとうさおり】都議会で東京都がまさかの謝罪!小池百合子知事のカイロ大学学歴詐称疑惑とインゴット売却先の闇を暴く

遠藤 恵
リアクション
2026年08月01日 ▼
東京都が都議会でまさかの謝罪に追い込まれた。小池百合子知事の学歴詐称疑惑に加え、発泡スチロールから生成されるインゴットの売却先すら把握していない衝撃の実態。さとうさおり議員が単刀直入に迫る。

今回の動画では、都議会での質疑の一部始終をお届けします。発泡スチロールリサイクル事業をめぐり、処理数量と売却金額について質問が飛び出すと、東京都は「約2000トン、売却収入約6000万円」と回答。しかし、その後の追及で、実はインゴットの売却先や金額を正確に把握しておらず、答弁を訂正する事態に。さらに「インゴットの主要売却先は中国」との指摘も上がりました。ゼロエミッションを掲げる東京都の資源循環は、本当に機能しているのでしょうか。

さらに、さとうさおり氏は都議会に蔓延する「質問調整」の実態を暴露。委員会での質疑は事前に調整された台本に沿って行われるため、自由な議論ができないと告発します。彼女は「その場で思ったことを質問する」という信念のもと、なんと87個の質問を準備。職員たちが慌てて調整に走る姿も明かされました。

小池百合子都知事のカイロ大学学歴詐称疑惑など、都政の闇に興味がある方にぜひ見ていただきたい内容です。メディアが報じない都議会の裏側を、あなたの目で確かめてください。

気になった方は、チャンネル登録と高評価をお願いします。コメントで皆さんの意見も聞かせてくださいね。日本の未来を本気で考える政治の話を、これからも一緒に深めていきましょう。

#さとうさおり #小池百合子 #小池都知事 #都議会 #学歴詐称疑惑 #カイロ大学 #東京都 #インゴット #発泡スチロール #リサイクル #質問調整 #日本政治 #時事ニュース #切り抜き #都政の闇