日本保守党離党のご報告。百田、有本、両氏がツートップである限り、党勢拡大は望めないと、私は予言する。実母実父が、自分の子どもだからと言って児童虐待をしているのと同じことを、百有の二人は行い続けている。

田中けん@江戸川区
リアクション
2025年08月08日
端的に言って、日本保守党の党勢が伸び悩んでいるのは、失言の百田、無能の有本、この2人の存在が大きい。しかも、この2人が大いに問題があるというのに、党内権力を一手に握っている。自らの批判に真摯に向き合おうとすることはなく、批判に対しては逆切れで応戦。自らの姿勢を顧みることがない。
まるで政治家としての資質が欠如したこの2人が、党の2トップである限り、日本保守党の党勢は縮小していくばかりだろう。

願わくば、北村晴男、または河村たかしの両国会議員が党の実権を握り、百有の2人を党の役職から引きずりおろさなければ、日本保守党は、このままどうしようもない政党になりさがってしまうだろう。それが元党員として、残念でたまらない。