【大炎上】玉木代表、過去に80議席削減を主張したのに今は審議拒否?柳ケ瀬裕文『一般社会では通用しない』と痛烈批判

Takumi Okada
リアクション
2026年07月26日
国民民主党・玉木雄一郎代表が過去に自身のXで「議員定数削減なくして負担増なし」「180議席から100議席へ」と80議席削減を訴えていたにもかかわらず、現在は審議拒否に回ったことで大炎上。日本維新の会・柳ケ瀬裕文参議院議員は『一般社会では通用しない』と痛烈に批判し、その矛盾を指摘。議員定数削減をめぐる与野党の駆け引き、過去発言と現在の対応の不一致、さらには参政党の公約撤回まで、政治の本質に迫る解説動画。果たして政治家の発言の一貫性は守られるべきなのか?党利党略と国民の信頼の間で揺れる国会の舞台裏を詳しく分析。この動画を見れば、いま国会で何が起きているのかが一目でわかります。

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