中国、自民党は操れると自白…北村晴男を罵倒した記事に本音が混ざっていた。あの総理の時は100%言いなりだったと北村が断言、罵倒に笑って返した一言が痛快すぎてヤバい。中国に貢いだ金額も暴露【台湾】
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2026年09月20日
中国、自民党は操れると自白…北村晴男を罵倒した記事に本音が混ざっていた。あの総理の時は100%言いなりだったと北村が断言、罵倒に笑って返した一言が痛快すぎてヤバい。中国に貢いだ金額も暴露【台湾】.
北村晴男を罵倒した中国の記事に、自民党についての本音が混ざっていました。北村氏が「あの政権の時は100%そうだった」と断言した相手と、罵倒に笑って返した一言は本編で。
参議院議員・北村晴男氏(日本保守党)が、2026年9月8日〜10日の台湾公式訪問から帰国して行ったライブ配信の切り抜きです。北村氏は超党派「台湾海峡の平和と安定を考える国会議員の会」の代表世話人として議員7名で訪台し、頼清徳総統と面会しました。
■ 前半: 中国メディアに名指しで罵倒される 北村氏は台湾で「戦後日本外交の最大の失敗は、1972年の台湾との国交断絶だ」「私が生きているうちに何としても国交を回復したい」と語り、その第一歩として日本版の台湾関係法・台湾旅行法を作ると表明しました。これに中国メディアが猛反発。北村氏は配信でその文面をホワイトボードに書き出して読み上げます。「日本の右翼政治屋」「レッドラインを超えるな」「日本自身の核心的利益を損なう」。さらに「自民党の主流派は一貫して自制を保つ」と書かれていた点について、北村氏は「自民党の主流派は自分たちの思う通りにコントロールできている、という発想だ」と読み解き、「少なくとも石破政権では100%そうでした」と断言。当時の閣僚や日中友好議連の議員は今も党内にいる、と指摘します。それでも北村氏は「全然頭にきていない」。その理由も本編で語られます。
■ 後半: 台湾がしてくれたこと、日本が中国にしてきたこと 東日本大震災で官民合計250億円、能登半島地震で25.7億円の義援金を送ってくれた台湾。当時、大阪に駐在していた台湾側の元代表は「あの地震のとき、ほぼ3日間眠れなかった」と北村氏に明かしたといいます。 一方の中国に対して、日本は約40年にわたり巨額のODA(政府開発援助)を続けてきました。北村氏は、公式のODAに加えて「資源ローン」と呼ばれた表に出なかった分があると指摘し、その合計額を示します(後者の金額は北村氏の説明によるものです)。港、橋、ダム、空港。それでも中国共産党は自国民にこの事実を知らせず、反日教育を続けてきた、と北村氏は批判します。2018年に安倍総理が新規ODAの終了を伝えた際の習近平国家主席の返答にも「まず言うべきことがあるだろう」と憤ります。 北村氏の結論は「日本は結局のところモンスターを育てた」。そして、その中国と国交を結んだ途端に台湾を切った1972年の判断を「私から見れば狂っています」と断じ、日台の国交回復を自分が死ぬまでに実現したいと語りました。
出典: 弁護士北村晴男ちゃんねる ライブ配信(2026年9月19日) 元動画: 【LIVE配信 9月19日(土)午後6時ごろ~】台湾訪問のご報告・総統と面会 日本の政治家がやるべきこと。日本国民全員にお伝えしたいこと。
北村晴男、自民党、日中友好議連、対中ODA、台湾、日台国交回復、台湾関係法、習近平、中国共産党、頼清徳総統、日本保守党に関心のある方はぜひご覧ください。
#国会 #北村晴男 #中国 #台湾 #日本保守党
北村晴男を罵倒した中国の記事に、自民党についての本音が混ざっていました。北村氏が「あの政権の時は100%そうだった」と断言した相手と、罵倒に笑って返した一言は本編で。
参議院議員・北村晴男氏(日本保守党)が、2026年9月8日〜10日の台湾公式訪問から帰国して行ったライブ配信の切り抜きです。北村氏は超党派「台湾海峡の平和と安定を考える国会議員の会」の代表世話人として議員7名で訪台し、頼清徳総統と面会しました。
■ 前半: 中国メディアに名指しで罵倒される 北村氏は台湾で「戦後日本外交の最大の失敗は、1972年の台湾との国交断絶だ」「私が生きているうちに何としても国交を回復したい」と語り、その第一歩として日本版の台湾関係法・台湾旅行法を作ると表明しました。これに中国メディアが猛反発。北村氏は配信でその文面をホワイトボードに書き出して読み上げます。「日本の右翼政治屋」「レッドラインを超えるな」「日本自身の核心的利益を損なう」。さらに「自民党の主流派は一貫して自制を保つ」と書かれていた点について、北村氏は「自民党の主流派は自分たちの思う通りにコントロールできている、という発想だ」と読み解き、「少なくとも石破政権では100%そうでした」と断言。当時の閣僚や日中友好議連の議員は今も党内にいる、と指摘します。それでも北村氏は「全然頭にきていない」。その理由も本編で語られます。
■ 後半: 台湾がしてくれたこと、日本が中国にしてきたこと 東日本大震災で官民合計250億円、能登半島地震で25.7億円の義援金を送ってくれた台湾。当時、大阪に駐在していた台湾側の元代表は「あの地震のとき、ほぼ3日間眠れなかった」と北村氏に明かしたといいます。 一方の中国に対して、日本は約40年にわたり巨額のODA(政府開発援助)を続けてきました。北村氏は、公式のODAに加えて「資源ローン」と呼ばれた表に出なかった分があると指摘し、その合計額を示します(後者の金額は北村氏の説明によるものです)。港、橋、ダム、空港。それでも中国共産党は自国民にこの事実を知らせず、反日教育を続けてきた、と北村氏は批判します。2018年に安倍総理が新規ODAの終了を伝えた際の習近平国家主席の返答にも「まず言うべきことがあるだろう」と憤ります。 北村氏の結論は「日本は結局のところモンスターを育てた」。そして、その中国と国交を結んだ途端に台湾を切った1972年の判断を「私から見れば狂っています」と断じ、日台の国交回復を自分が死ぬまでに実現したいと語りました。
出典: 弁護士北村晴男ちゃんねる ライブ配信(2026年9月19日) 元動画: 【LIVE配信 9月19日(土)午後6時ごろ~】台湾訪問のご報告・総統と面会 日本の政治家がやるべきこと。日本国民全員にお伝えしたいこと。
北村晴男、自民党、日中友好議連、対中ODA、台湾、日台国交回復、台湾関係法、習近平、中国共産党、頼清徳総統、日本保守党に関心のある方はぜひご覧ください。
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