【全文ノーカット字幕あり】日本保守党・百田尚樹の皇室典範改正案意見表明|令和8年7月15日 皇室全体会議

ひよりJAPANチャンネル
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2026年07月22日
【全文ノーカット・記録保存版】

令和8年7月15日、皇室全体会議において、日本保守党代表・百田尚樹氏が行った、皇室典範改正案への意見表明です。

編集も要約もしていません。最初から最後まで、全文をそのままお届けします。

■この意見表明の主な内容
・日本保守党の立場は一貫:「将来の皇統の安定継承を可能とする、最小限の法改正を」
・養子案(旧宮家から男系男子を養子に迎える案)には賛成
・女性皇族の身分保持案(婚姻後も皇族として残る案)には賛成しかねる
・その理由:将来「女系天皇」の誕生へとつながるリスクを内包しているため
・歴代126代の天皇のうち、女性天皇は8人。全員が即位時点で独身、その後結婚した例はない
・「令和8年の皇室典範改正こそが、過ちの端緒であったと断罪される恐れがある」

■出典
皇室典範改正への意見表明(令和8年7月15日)
日本保守党 公式サイト:


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