【完全版】7/1 参政党神谷宗幣、新橋SL広場で維新・自民に最後通告!副首都構想の真実を暴露、大阪奪還宣言 熱狂の街頭演説

長谷川 真由
リアクション
2026年07月26日
2026年7月1日、東京・新橋SL広場で行われた参政党・神谷宗幣代表の街頭演説は、維新と自民党に対する怒りの最後通告となりました。神谷氏は、維新が推進する副首都構想や議員定数削減を「開発利権のための政策」と断じ、与党の強引な手法を「卑怯」と非難。さらに、大阪奪還を宣言し、来年4月の統一地方選で大阪に攻め込む可能性を示して観衆を熱狂させました。

神谷氏は演説の中で、維新の結成経緯を振り返り、元々は大阪府庁の移転を目的に作られた政党であると指摘。「ワン大阪」や「都構想」といった看板政策も、実際は開発利権のためのストーリーに過ぎないと鋭く批判しました。また、自民党内でも半数以上が今回の強行採決に疑問を感じていると述べ、与党に最後のチャンスを与えると警告。

この演説では、神谷氏が自身の名前の由来である新選組の精神に触れ、「卑怯なことをしてはいけない」と強調。民主主義のプロセスを守るために、野党が一致団結して審議拒否を行っているとの立場を示しました。

本動画は、日本の政治の現状を考える上で必見の内容です。神谷宗幣の熱い思いを受け止め、ぜひコメントであなたの意見をお聞かせください。チャンネル登録もよろしくお願いします!

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