【民主主義の崩壊】“数の力で押し切るなら国会をやる意味がない” 神谷宗幣が国会と街頭で暴いた定数削減の闇【高市/維新/参政党】

大和魂 政治ch
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2026年07月26日
令和8年7月6日、参議院決算委員会。参政党代表・神谷宗幣が高市総理に「選挙と民主主義」を問いました。

いま日本維新の会が連立の条件として求める、議員定数の削減。比例代表だけを一気に45議席減らす――この案が通れば、参政党や日本保守党のような小さな政党は議席を大きく減らします。皇室典範の改正を人質に、国会終盤のドタバタに紛れて。神谷は「数の力で押し切るなら国会をやる意味がない」と、正面から迫りました。

国会での冷静な追及と、同じ7月1日・新橋での怒りの街頭演説。そして、その裏で交わされたとされる"覚え書き"の密約。結局、与党は今国会での定数削減の成立を断念しました。

▼目次
0:00 ダイジェスト
0:28 何が起きているのか(比例45削減とは)
1:20 【街頭】新橋・神谷の怒り(卑怯だ/横綱相撲/民主主義の崩壊)
4:07 臨時街宣(比例だけ削減で我々は半減する)
5:25 その裏で――"覚え書き"の密約
6:52 【国会】選挙と民主主義(なりすまし投票/ネット広告/議員定数削減/ゲリマンダー/権力者の心得)
22:39 定数削減は見送りへ/総括

▼素材
・参政党公式チャンネル(令和8年7月6日 参議院決算委員会/7月1日 臨時街宣・新橋SL広場)
・選挙ドットコム(議員定数削減の解説)
・綾瀬市発表・神奈川新聞カナロコ(投票用紙の誤交付報道)

※本動画は国会中継・政党公式配信等をもとに、事実に基づいて構成しています。発言は発言順のまま引用し、趣旨を変える編集はしていません。

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それではまた、次の動画でお会いしましょう。

#参政党 #神谷宗幣 #高市早苗 #議員定数削減 #選挙制度 #国会中継