【論破】維新の副首都法案は"我田引都"の典型的矛盾?神谷宗幣が二重行政の嘘と大阪都構想の真実を暴露!日本人必見の政治討論

Haruto Sato
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2026年07月28日
「二重行政の解消」を掲げる維新が、首都機能のバックアップを複数作るという自己矛盾。参政党・神谷宗幣代表が「我田引都」という造語で、副首都法案の本質を鋭く突く。大阪都構想が住民投票で2度否決された後、同じ内容を国の法律に紛れ込ませようとしているのでは?南海トラフのリスクが高い大阪を副首都候補にすることの矛盾、身を切る改革と言いながらの二重投資、ゲリマンダー批判まで。国家100年の計に関わる法案が、連立維持のための取引材料になっていないか?神谷氏が維新の矛盾を徹底追及。日本人なら絶対に見ておくべき政治討論の核心。

神谷氏は、大阪府庁移転をきっかけに維新が作られた経緯から、今回の法案が大阪利権のための「我田引都」であると断じる。また、手挙げ方式の問題点や、地方交付税増額こそが真の国土均衡発展につながると主張。安藤裕幹事長との対談形式で、議員立法であることの重大性も指摘。

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