批判殺到!パワハラ議員、国会で国民民主も叱責…過去の泥酔・パワハラ騒動を一挙公開

Kabiru禁断の日
リアクション
2026年07月30日
過去の泥酔騒動や女性官僚へのパワハラで物議を醸した中道改革連合の議員が、今度は国会で国民民主党まで大声で叱責し炎上。衆議院内閣委員会では、国旗損害罪法案を巡り「内容規制」と「方法規制」の法理を巡る激しい応酬が繰り広げられた。立法事実がないのになぜ刑罰を伴う立法ができるのか、表現の自由はどこまで守られるのか──官僚や大臣への当たりの強さだけが目立つ質疑の空気感を、そのままお届けする。

動画では、予防的立法事実の新理論、条文の留意規定の矛盾点、そして過去の事件との関係まで深掘り。与党も野党も巻き込んだ大論争の現場を、国会中継映像で完全収録。

▼タイムスタンプ
00:00 ダイジェスト
01:11 「内容規制」と「方法規制」の法理
05:03 表現の自由と留意規定のあり方
10:36 「予防的」立法事実と刑法との関係

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