【日本保守党・百田尚樹】食品の消費税0はいつ実現?「レジ改修1年半」の根拠を政府に追求

大炎上国会【ネット反応集】
リアクション
2026年08月07日
#参政党#日本保守党#政治#国会#百田尚樹#北村晴男

2026年6月11日の国会質疑で、日本保守党・百田尚樹氏が「食料品の消費税0%」をめぐる政府の対応を追及しました。
選挙で掲げられた消費税減税はどうなったのか。政府側が説明する「レジ改修には約1年から1年半かかる」という見解に対し、百田氏は「なぜ0%にできないのか」「公約はどうしたのか」と疑問を投げかけます。
質疑では、過去の軽減税率対応レジへの補助金約550億円、システム改修に必要な期間、インドの減税事例、消費増税後の個人消費についても議論されました。
食料品の消費税0%とレジ改修の問題について、皆さんはどう考えますか?ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください。
※本動画は国会質疑を基に、論点が伝わりやすいよう編集・解説を加えています。
※発言の趣旨を正確に確認したい場合は、質疑全体もあわせてご覧ください。