日本保守党「事件にも捜査にもならない」の矛盾/れいわ新代表に分党・新党構想/食品消費税1%の落とし穴

【小笠原理恵】風読みサロン
リアクション
2026年08月05日
今回のライブは、日本保守党をめぐるペットボトル事件。すでに捜査機関が関係者への事情聴取を進めているなか、百田尚樹氏は「事件にも捜査にもなるはずがない」と全面的に否定しています。しかし、人に向けてペットボトルを投げる行為は刑事事件にならないといえるでしょうか?整理します。

続いて、れいわ新選組の山本譲司新代表をめぐって報じられた分党・新党構想です。党資金、職員について考えます。

国内経済では、政府が基本方針を決めた飲食料品の消費税率1%への引き下げを解説します。


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