【衝撃】自転車青切符で罰金6000円!参政党・安達議員が警察局長を追及

ナカムラ リョウヘイ
リアクション
2026年07月20日
2026年4月から始まる自転車の反則金制度、通称「青切符」。歩道走行でいきなり6000円の罰金が科される可能性があることをご存じですか?本動画では、参政党の安達悠司議員が予算委員会で警察庁交通局長に初質疑を行い、曖昧な「客観的にやむを得ない」という基準の実態を追及した模様を詳しくお届けします。

車道通行が原則の自転車ですが、大型トラックが行き交う国道や子どもを乗せた場合など、現実には歩道を走らざるを得ない場面も多いのが実情。警察は「指導警告が基本」と説明する一方、悪質な場合には即座に反則金を徴収する可能性も示唆。その判断基準は現場の警察官に委ねられており、国民の不安は拭えません。

安達議員は弁護士としての視点から、危険な車道を避けて歩道を走った場合に罰金が科されるのか、具体的な事例を挙げて質問。警察側の回答から浮かび上がる制度の課題とは?

この新ルールは私たちの日常生活に直結する問題です。ぜひ動画をご覧いただき、最後まで視聴した上で、あなたの考えをコメント欄でお聞かせください。チャンネル登録もよろしくお願いします。

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