【売国政策】欧米は輸入禁止なのに日本は放置?中国製太陽光パネルの危険性と「地熱大国」復活への提言【脱炭素/エネルギー問題/日本保守党】

元役人ヒロユキの政治道
リアクション
2026年08月02日
今回は、国会でも厳しく追及された「中国製太陽光パネル」の安全保障上のリスクと、再エネ政策の矛盾について取り上げます。

遠隔操作で送電網を破壊できるバックドアの懸念や、ウイグル強制労働問題など、欧米が次々と輸入禁止に動く中、なぜか日本政府は「ガイドライン」という言葉で逃げ続けています。
動画の前半では、国会中継の切り抜きを通じて、CO2削減の欺瞞(日本がゼロにしても地球の温度は0.00045度しか下がらない事実)と、日本経済を破壊する脱炭素政策の裏側を解説。

そして後半では、元市役所職員の視点から、太陽光に代わる究極の国産エネルギー「地熱発電」について提言します。
世界3位の資源量と世界一のタービン技術を持ちながら、なぜ日本は地熱開発で遅れをとっているのか?大企業の論理と行政の縦割りの弊害に切り込みます。
この動画は運営者によって作成されたオリジナルコンテンツです。


【引用】
衆議院審議中継
https://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
参議院審議中継
https://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php


【音声】
VOICEVOX:玄野武宏