【参政党】有楽町で大観衆の前でブチ切れた神谷宗幣の執念の叫び!マイナンバー・個人情報の危機を語る

Tsubasa Maeda
リアクション
2026年07月21日
有楽町駅前広場に集まった大観衆の前で、参政党・神谷宗幣代表が怒りを込めて訴えた「ブレない軸」とは?この演説では、マイナンバーカード義務化の危険性、医療情報が民間企業に提供されるリスク、そしてアメリカのデータ分析企業パランティアの関与など、個人情報保護とデジタル主権の危機が赤裸々に語られます。さらに、消費税減税の遅さや議員定数削減の裏にある政治的な思惑、大阪都構想の疑問点にも切り込み、与党の矛盾を鋭く指摘。選挙で約束したことと実際の政策が乖離している現状に、神谷氏は「選挙で仮を返す」と宣言します。この動画では、国会で議論されている個人情報保護法改正の真の意図と、国民のデータが監視社会に悪用される可能性について、具体的な事例を交えて解説。あなたの大切な個人情報を守るために、今何を知るべきか?ぜひ最後までご覧いただき、日本の政治の行方を見極めてください。コメントであなたの意見もお聞かせください。チャンネル登録もよろしくお願いします。

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