裏切り】選挙が終われば「検討」止まり?財務省の言いなり「国民会議」という名の時間稼ぎを暴く#高市内閣#高市早苗#政治#参政党#神谷宗幣#安藤裕
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2026年05月01日
00:00 - 消費減税への「消極姿勢」に対する怒り
中間氏の指摘: 選挙では全党が「減税」を言っていたのに、なぜ今、誰も言わなくなったのか。
財務省の壁: 減税したくない理由があるなら、国民に納得いく説明をすべき。
00:24 - 国民の真意と「国民会議」の矛盾
ホンコン氏の追及: 「国民会議」とは一体何なのか。高市政権誕生の背景にある民意が無視されているのではないか。
ガス抜きへの懸念: 今日の議論がただの「ポーズ」であってはならない。
01:14 - 選挙公約の形骸化と国民への背信
しょうじ氏の疑問: 「選挙の公約とは何なのか?」「国民は舐められているのか?」という視聴者の代弁。
01:37 - 「排除」された政党と議論の偏り
参加勢力の選別: 自民・維新・国民・中道・立憲・公明・未来・保守・社会保障。
排除の事実: 参政党・共産・れいわ・社民を「排除」した議論の正当性への疑問。
安藤氏(参政党)の不満: 「国民会議」と名乗りながら、特定の国民の声を代表する政党を外す不自然さ。
02:14 - 「できない理由」のオンパレード:実務上の壁
レジシステムの改修問題: 1年かかるという主張。
給付付き税額控除の遅れ: 精密な仕組みには4年以上必要という「専門家の声」。
石破政権との類似性: 結局、過去の政権と同じ「給付金」への一本化案が浮上。
03:00 - 減税不要論の台頭と高市総理の沈黙
青山氏の解説: 消費税を下げる「迂回ルート」を避け、直接給付で済ませようとする動き。
高市総理の変節: 就任半年会見で「消費減税」に一切触れなかった事実。
03:42 - 玉木代表(国民民主)の提言と自民党への苦言
国民会議の解散提案: 本当にやる気があるなら、今すぐ会議をやめて法案を出すべき。
衆議院3分の2の力: 予算を通す力があるなら、減税法案も強行できるはず。
04:40 - 業界ヒアリングという名の「動けない理由作り」
玉木氏の報告: 各業界団体(外食・農業・漁業など)から聞けば聞くほど、反対意見で動けなくなっている現状。
05:22 - 各党公約の再確認と「検討加速」の正体
自民党の巧妙な言葉選び: ホームページには「実施」ではなく「検討加速」と記載。
松陰寺氏の指摘: 「業界の声」よりも「選挙での一票」が重いはず。
06:49 - 政治家の本音:使い分けられる「政府」と「党」の顔
玉木氏の分析: 高市総理が「総理」としての顔と「自民党」としての顔を使い分け、公約を果たしたことにしようとしている。
08:42 - 参政党の主張:段階的廃止と一律減税
安藤氏の提案: 食料品限定にするから複雑になる。一律で8%に下げる、あるいは段階的に廃止する方がシンプルで効果的。#自由民主党 #立憲民主党 #日本維新の会 #公明党 #国民民主党 #日本共産党 #れいわ新選組 #社会民主党 #参政党
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中間氏の指摘: 選挙では全党が「減税」を言っていたのに、なぜ今、誰も言わなくなったのか。
財務省の壁: 減税したくない理由があるなら、国民に納得いく説明をすべき。
00:24 - 国民の真意と「国民会議」の矛盾
ホンコン氏の追及: 「国民会議」とは一体何なのか。高市政権誕生の背景にある民意が無視されているのではないか。
ガス抜きへの懸念: 今日の議論がただの「ポーズ」であってはならない。
01:14 - 選挙公約の形骸化と国民への背信
しょうじ氏の疑問: 「選挙の公約とは何なのか?」「国民は舐められているのか?」という視聴者の代弁。
01:37 - 「排除」された政党と議論の偏り
参加勢力の選別: 自民・維新・国民・中道・立憲・公明・未来・保守・社会保障。
排除の事実: 参政党・共産・れいわ・社民を「排除」した議論の正当性への疑問。
安藤氏(参政党)の不満: 「国民会議」と名乗りながら、特定の国民の声を代表する政党を外す不自然さ。
02:14 - 「できない理由」のオンパレード:実務上の壁
レジシステムの改修問題: 1年かかるという主張。
給付付き税額控除の遅れ: 精密な仕組みには4年以上必要という「専門家の声」。
石破政権との類似性: 結局、過去の政権と同じ「給付金」への一本化案が浮上。
03:00 - 減税不要論の台頭と高市総理の沈黙
青山氏の解説: 消費税を下げる「迂回ルート」を避け、直接給付で済ませようとする動き。
高市総理の変節: 就任半年会見で「消費減税」に一切触れなかった事実。
03:42 - 玉木代表(国民民主)の提言と自民党への苦言
国民会議の解散提案: 本当にやる気があるなら、今すぐ会議をやめて法案を出すべき。
衆議院3分の2の力: 予算を通す力があるなら、減税法案も強行できるはず。
04:40 - 業界ヒアリングという名の「動けない理由作り」
玉木氏の報告: 各業界団体(外食・農業・漁業など)から聞けば聞くほど、反対意見で動けなくなっている現状。
05:22 - 各党公約の再確認と「検討加速」の正体
自民党の巧妙な言葉選び: ホームページには「実施」ではなく「検討加速」と記載。
松陰寺氏の指摘: 「業界の声」よりも「選挙での一票」が重いはず。
06:49 - 政治家の本音:使い分けられる「政府」と「党」の顔
玉木氏の分析: 高市総理が「総理」としての顔と「自民党」としての顔を使い分け、公約を果たしたことにしようとしている。
08:42 - 参政党の主張:段階的廃止と一律減税
安藤氏の提案: 食料品限定にするから複雑になる。一律で8%に下げる、あるいは段階的に廃止する方がシンプルで効果的。#自由民主党 #立憲民主党 #日本維新の会 #公明党 #国民民主党 #日本共産党 #れいわ新選組 #社会民主党 #参政党
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