橋本龍太郎の懐刀が財務省の嘘を暴く!国債は借金じゃない?片山大臣と徹底討論

木村大樹
リアクション
2026年07月19日
財務省が国民に隠してきた真実とは?橋本龍太郎元首相の側近であり、財政政策のプロである江田憲司氏が、片山さつき大臣と共に財務省の欺瞞を暴き出す。国債は本当に借金なのか?日本の財政は破綻するのか?個人金融資産2239兆円、企業の内部留保630兆円、対外純資産世界一の533兆円…これらの数字が示す真実とは?

江田氏は「国債発行は子や孫への借金ではなく、貯蓄である」と断言。一方、片山大臣は財務大臣としての立場から、責任ある積極財政の必要性を語る。日銀保有国債の利払いが国庫納付される仕組みや、60年償還ルールの実態まで、知られざる財政のメカニズムを徹底解説。

さらに、今の物価高はコストプッシュ型であり、デマンドプルではないという重要な指摘も。減税や財政出動がインフレを招くという誤解を解き、本当に必要な経済政策を考える。

この動画では、財務省が隠したい真実を、国会の質疑応答を基に徹底検証。日本の財政を正しく理解し、将来への不安を払拭するための必見の内容です。最後までご覧いただき、ぜひコメントであなたの意見をお聞かせください。チャンネル登録もお願いします!

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