経産省「洋上風力は安いです!」⇒参政党・櫻井祥子議員『じゃあなんで大企業が200億払って逃げたの?』⇒再エネを安く見せる「ヤバすぎるイカサマ計算」が暴露されてしまうw

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2026年04月23日
本動画は報道・教育目的のコンテンツです。
参政党・櫻井祥子参議院議員が2026年4月21日の参議院委員会で、洋上風力発電の発電コスト・撤退問題・外資との覚書の矛盾・電気料金の見通しについて追及しました。三菱商事コンソーシアムの違約金200億円・損失522億円での撤退、原子力12.6円に対し洋上風力30.9円という発電コストの乖離、政府のコスト試算の不公平な表示方法、2040年の電気料金見通しを政府が示せないという問題を解説します。
【参考資料】
・2026年4月21日 参議院委員会 櫻井祥子議員質疑
・経済産業省「発電コスト検証2023」
・経済産業省「発電コスト検証2040年予測」
・経済産業省・ベスタス社覚書(2026年3月9日)
【参政党の提言】
参政党は再生可能エネルギー政策について、発電コストの公平な比較・電気料金への影響の透明な開示・国民への説明責任を政府に求めています。
【免責事項】
本動画は公開されている国会質疑・政府資料に基づく解説を目的としています。特定の政党・候補者への支持誘導を意図するものではありません。

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