【自民党激震】西田昌司の“苦しい言い訳”で高市潰し計画が完全崩壊!? 闇の裏工作に国民ブチギレ!

พุทธวจน
リアクション
2026年05月13日
【国旗損壊罪に反対した“保守議員”の正体…】
「常識があるから法律はいらない」――。
その言葉の裏に隠された、日本政治の深い闇とは何なのか。

今回の動画では、西田昌司議員による「国旗損壊罪」反対発言を徹底検証。
選挙時の涙の訴え、保守層へのアピール、そして当選後に見せた“真逆”の姿勢…。

さらに、高市早苗首相を取り巻く党内対立、
岩屋毅氏による「表現の自由」論、
自民党内部で進む権力闘争の実態まで深掘りします。

なぜ外国の国旗は法律で守られ、日本の国旗は守られないのか。
なぜ“保守”を名乗る政治家たちは、国家の尊厳を守る法整備に反対するのか。

これは単なる法案論争ではありません。
日本という国家が、自らの尊厳を守る覚悟を持てるのか――その本質が問われています。

ぜひ最後までご覧ください。

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⏰タイムライン
00:00 オープニング「信じられない保守の裏切り」
02:18 西田昌司議員が“国旗損壊罪”に反対した衝撃
06:41 「常識があるから法律はいらない」の矛盾
11:32 “法律を作ると挑発する人が出る”発言を検証
16:48 保守層が抱いた怒りと裏切られた期待
21:27 2025年参院選…涙の演説と政治資金問題
27:06 有権者はなぜ西田議員を支持したのか
31:54 当選後に起きた“手のひら返し”
36:22 高市首相 vs 党内抵抗勢力の構図