【参政党】吉川りなが政府を追及!住宅大手の悲鳴を「流通の目詰まり」と一蹴した衝撃の実態【衆議院国土交通委員会】

Fujita Koharu
リアクション
2026年07月26日
住宅大手から悲鳴が上がる中、政府は「流通の目詰まりに過ぎない」と一蹴。本当にそれで済むのか?参政党・吉川りな議員が衆議院国土交通委員会で政府の認識と現場の乖離を鋭く追及した。

質疑では、ホルムズ海峡に取り残された日本関係船舶42隻、1000人以上の乗組員の安全確保から始まり、原油代替調達の現状、ナフサ不足による住宅設備大手TOTOやLIXILへの影響、そして政府が「流通の目詰まり」と楽観視する一方で現場が逼迫する実態が浮き彫りに。

吉川議員は、米国のように自国民保護の制度が整っていない日本の危機管理体制を問題視し、与野党を超えた国民会議の必要性を訴えた。エネルギー安全保障と国民生活を直撃するこの問題、あなたはどう思う?コメントで意見を聞かせてください。チャンネル登録もお忘れなく!

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