※参政党の主張するネット広告や消費減税に関する事案に対して私の意見を動画にします

怒る国民のちゃんねる
リアクション
2026年07月29日
神谷さんは、参政党がYouTube広告に4600万円を使い、約4000万回再生されたと説明しています。高市首相の動画が1億6000万回再生された事例と比較すれば、選挙で候補者の姿を全国へ届けるために、巨額の広告費が必要になっている現状が見えてきます。
再生回数と国民の自発的な関心は同じではありません。有料広告による表示、通常の視聴、同一利用者への反復表示が一つの数字にまとめられると、動画の広がり方を有権者が判断できなくなります