【北村晴男】大量の中国人が日本へ…移民政策の闇を暴く!トンデモない実態が遂に判明【日本保守党】

近藤 麻衣
リアクション
2026年08月01日
多くの中国人が「留学生」として来日しながら、実際は働いていた-。弁護士・北村晴男が語る、日本の外国人受け入れの闇と移民政策の実態を徹底解説します。

北村弁護士は、かつて破産事件で出会った中国人“留学生”たちの驚くべき居住実態を告白。反社会的勢力が倉庫を改造し、1人月5万円で詰め込む“収益物件”にしていた現場を目の当たりにしたといいます。さらに、ドイツやスウェーデンなどヨーロッパ諸国が移民・難民政策で失敗した理由を分析。難民ビジネスの恐ろしい手口や、税金を食い物にする構造も明かします。

さらに、英国の学術機関の調査では、イスラム教徒の約65%が「法律よりもコーランの教えを優先」と回答。移民2世でもその傾向は変わらず、ドイツやスウェーデンでは治安悪化が深刻化しています。

北村晴男は国会で総理に対し、日本の法律を守らない外国人を入国拒否する具体的な仕組みを提案。はたして政府の答えは?

日本が欧州と同じ過ちを繰り返さないためには、今すぐ何をすべきなのか。この動画をきっかけに、日本の移民政策を一緒に考えましょう。コメント欄であなたの意見をお聞かせください。気に入った方はチャンネル登録と高評価もよろしくお願いします!

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