参政党・安藤議員が激白「とんでもないことをした」上下水道民営化の危険性

Jermaine Watters
リアクション
2026年07月20日
参政党の安藤裕議員が国土交通委員会で、上下水道の民営化(ウォーターPPP)について「とんでもないことをした」と衝撃の告白。海外の民営化事例では料金が値上げされた実態を指摘し、国民の命に関わるインフラの危機を訴えます。この質疑では、30年にわたる公共事業費削減と職員削減が水道施設の老朽化を招き、維持管理が困難になっている現状が明らかに。政府が推進する官民連携の裏で、外資参入による値上げリスクや、国民負担増の懸念が浮き彫りに。安藤議員は高市早苗大臣や片山さつき議員らに鋭く迫り、国民の生活を守るための真の政策を問います。日本のライフラインを守るために、今何が必要なのか。この重要な国会論戦をぜひ最後までご覧ください。

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