【玉木雄一郎の参院選戦略】まずは現役世代の支援から|GDPを10年で1000兆に|国民民主党“新3本の矢”の中身|高齢者軽視批判にどう答える?|参院選の議席目標は...
リアクション
2025年07月06日
★チャンネル登録&高評価お願いします★
www.youtube.com/@Bungeishunju
★後編はこちら
https://youtu.be/Rik2RHksyXo
〈番組概要〉
参院選のキーパーソンへの直撃インタビュー企画「激突!参院選2025」。今回のゲストは国民民主党の玉木雄一郎代表です。ゲストインタビュアーは元NHK解説委員でジャーナリストの岩田明子さん。「手取りを増やす夏にする」をテーマに参院選を戦う同党の戦略、掲げる経済政策のほか、山尾志桜里氏をめぐる騒動についてもお話を伺いました。
※この番組は2025年7月2日に収録しました
〈目次〉
00:00 オープニング
02:15 都議会9議席獲得ははずみになった?
04:51 国民民主党 新三本の矢とは
09:38 介護・看護・保育の分野への政策は?
11:36 年金改革法修正の問題点
15:06 大連立は水面下で進んでいる?
19:56 国は減税を嫌がるのか
23:36 働き損のない世を作るために
25:48 参院選の議席目標
27:17 山尾志桜里氏をめぐる騒動の行方
29:37 国民民主党にNHK出身者が多いのはなぜか
30:31 次回予告
〈ゲスト〉
・玉木雄一郎|国民民主党代表
香川県出身。東京大学法学部卒業後、財務省(当時大蔵省)に入省。2009年に民主党で初当選、民進党、希望の党、旧国民民主党を経て現職。
〈ゲストインタビュアー〉
・岩田明子|元NHK解説委員/ジャーナリスト
千葉県出身。東京大学法学部を卒業後、1996年にNHKに入局。2000年から報道局政治部記者を経て解説主幹。永田町や霞が関、国際会議、首脳会談を20年以上取材。22年7月にNHKを早期退職し、テレビやラジオでニュース解説などを担当。
〈MC〉
・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。
#玉木雄一郎 #国民民主党 #参院選2025 #文藝春秋plus
www.youtube.com/@Bungeishunju
★後編はこちら
https://youtu.be/Rik2RHksyXo
〈番組概要〉
参院選のキーパーソンへの直撃インタビュー企画「激突!参院選2025」。今回のゲストは国民民主党の玉木雄一郎代表です。ゲストインタビュアーは元NHK解説委員でジャーナリストの岩田明子さん。「手取りを増やす夏にする」をテーマに参院選を戦う同党の戦略、掲げる経済政策のほか、山尾志桜里氏をめぐる騒動についてもお話を伺いました。
※この番組は2025年7月2日に収録しました
〈目次〉
00:00 オープニング
02:15 都議会9議席獲得ははずみになった?
04:51 国民民主党 新三本の矢とは
09:38 介護・看護・保育の分野への政策は?
11:36 年金改革法修正の問題点
15:06 大連立は水面下で進んでいる?
19:56 国は減税を嫌がるのか
23:36 働き損のない世を作るために
25:48 参院選の議席目標
27:17 山尾志桜里氏をめぐる騒動の行方
29:37 国民民主党にNHK出身者が多いのはなぜか
30:31 次回予告
〈ゲスト〉
・玉木雄一郎|国民民主党代表
香川県出身。東京大学法学部卒業後、財務省(当時大蔵省)に入省。2009年に民主党で初当選、民進党、希望の党、旧国民民主党を経て現職。
〈ゲストインタビュアー〉
・岩田明子|元NHK解説委員/ジャーナリスト
千葉県出身。東京大学法学部を卒業後、1996年にNHKに入局。2000年から報道局政治部記者を経て解説主幹。永田町や霞が関、国際会議、首脳会談を20年以上取材。22年7月にNHKを早期退職し、テレビやラジオでニュース解説などを担当。
〈MC〉
・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。
#玉木雄一郎 #国民民主党 #参院選2025 #文藝春秋plus