参政党・安藤議員が激白「とんでもないことをした」上下水道民営化の衝撃実態

清水 千尋
リアクション
2026年07月20日
「とんでもないことをしてしまった」——参政党の安藤裕議員が国会でこう述べた背景には、上下水道の官民連携(ウォーターPPP)がもたらす深刻な影響があります。この動画では、安藤議員が国土交通委員会で行った質疑を中心に、ライフラインの民営化がなぜ国民の負担増につながるのかを徹底解説。海外では民営化で水道料金が跳ね上がった事例が相次いでおり、フランス・パリでは公営回帰でコスト削減に成功したケースも。日本でも老朽化したインフラの更新費用が膨らむ中、政府は成長戦略の17分野に上下水道を入れず、代わりに官民連携を推進。しかし、民間企業が参入すれば配当金を捻出するため、料金は上がらざるを得ないと安藤議員は指摘します。さらに、外資系企業の参入や自治体のノウハウ喪失リスクについても議論。あなたの生活に直結する上下水道の未来を考える上で、必見の内容です。最後までご覧いただき、ぜひコメントであなたの意見をお聞かせください。チャンネル登録もよろしくお願いします。

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