「中国様に媚びるな!」百田・有本・北村が激怒した理由【日本保守党】

福田 杏奈
リアクション
2026年07月20日
「どこまで中国様に媚びるのか!」——日本保守党の百田尚樹、有本香、北村晴男が定例会見で、中国の民族弾圧に沈黙する日本の政治家とメディアに怒りの一喝を入れました。

中国で2024年7月に施行された「民族団結促進法」は、ウイグルやチベットなど少数民族の文化を否定し、国外の批判者にも法的責任を追及する危険な法律です。しかし、日本の国会は弱々しい決議すら通せず、メディアも中国の圧力に屈して台湾バッジすら自主規制する有様。

この動画では、会見の核心部分を凝縮。百田氏が「現代に蘇ったホロコースト」と語る中国の人権弾圧の実態、中国マネーとハニートラップに浸かる親中政治家の問題、そして日本メディアの腰抜け体質を徹底解説します。

「なぜ日本の政治家は声を上げないのか?」「テレビ局は何を恐れているのか?」——あなたが感じてきた違和感の答えがここにあります。最後までご覧いただき、ぜひコメントでご意見をお聞かせください。

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