【参政党 国会アーカイブ】安達悠司が高市総理に直撃!再審と弁護人の役割、安倍元総理銃撃事件と東京裁判の真実

原田 和也
リアクション
2026年08月01日
安倍元総理銃撃事件から4年。現場はどうあるべきか、演説妨害の処罰はどこまで必要か—参政党の安達悠司議員が高市総理に真っ向から問いただした令和8年7月16日の国会質疑を完全ノーカットでお届けします。

弁護士でもある安達悠司が切り込んだのは、再審制度における弁護人の役割と国選弁護の必要性、冤罪被害者救済の課題、そして東京裁判資料の再調査問題。さらに、刑事弁護の担い手不足や報酬体系の実態、法人登記を悪用した会社乗っ取り犯罪の防止策、メディア世論と司法判断の独立性まで、日本の司法の核心に迫る論点が盛りだくさんです。

「民主主義の基盤である街頭演説の安全確保」「戦後の歴史を見直すべきではないか」—安達悠司議員の鋭い質問に、高市総理はどう答えたのか。国民の安全と司法への信頼を守るための提言の数々は、今の日本を考える上で必見です。

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