【参政党】自衛隊も来られない中で起きた奇跡 一ノ瀬陽子が語る震災の記憶 立川市議選 マイク納め 2026

門田隆将の真実報道チャンネル
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2026年08月01日
阪神淡路大震災で家も学校も友達も失った一ノ瀬陽子氏が、立川駅前で見せた涙の訴え。自衛隊も救急隊も到着しない絶望の中で、地域の人々の手だけで救われた命の連鎖とは?明日の立川市議会議員選挙を控えた2026年6月20日、参政党副代表・吉川りな氏と共に最後の街頭演説を行いました。防災・防犯・治安に危機感を抱える立川市民必見のマイク納めの全記録です。

一ノ瀬陽子氏は中学生の頃に被災し、その経験から地域コミュニティの崩壊がもたらす災害時のリスクを痛感。自治会の担い手不足、外国人の増加による防犯問題、単身高齢者や子育て世帯の孤立など、立川市が直面する課題を次々と指摘します。さらに、国会では与党の数の力で潰されがちな脱炭素政策の矛盾、国民の生活を置き去りにする政治の現状にも言及。吉川りな氏は「おかしいことはおかしいと言える議員を立川市に送り出そう」と訴えかけました。

撮影された演説には、阪神淡路大震災の被災者だからこそ伝えられる『地域の絆』の大切さが凝縮されています。自然災害がいつ起きてもおかしくない今こそ、このメッセージを一人でも多くの人に届けたい。是非最後までご覧ください。

政治に興味がない人も、自分の街の安全を守るために何ができるかを考えるきっかけになるはずです。動画が役に立ったと思ったら、チャンネル登録とコメントでの意見交換をお願いします。

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