【日本の政治】“吉村発言で大炎上”に玉木代表が猛反発!政界が再び大激震…副首都法案成立と高市内閣改造の思惑をやながせ裕文が徹底解説!

「やなチャン!演説集」
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2026年07月26日
00:00 会期末の国会攻防!野党が内閣不信任案を見送った裏事情
06:14 維新・吉村代表の発言に玉木氏が噛みつき大炎上!
13:08 副首都法案の成立で愛知県も名乗り!永住権厳格化の衝撃
16:16 高市総理が原油代替調達100%達成を報告!危機管理の実効性
20:08 特別国会閉幕で内閣改造へ!片山財務相交代劇と石破派の動き

特別国会が閉幕を迎える中、野党・立憲民主党の小川代表が匂わせていた内閣不信任案の提出が結局見送られました。その裏には、徹底抗戦による60日ルールの適用や議員定数削減の議論加速を恐れた野党側の保身と焦りがあったと指摘されています。

一方、副首都構想関連法案の成立に伴い、大阪都構想の住民投票と同日実施を目指す維新・吉村代表の発言に対して、国民民主党の玉木代表が「国会軽視だ」と猛反発し激しい論争へ発展。さらに愛知県の大村知事と名古屋市の広沢市長が揃って副首都機能の誘致を表明したほか、政府による外国人永住許可の要件厳格化など、政局は新たな局面を迎えています。

また、中東情勢を受けた高市早苗総理の迅速な原油調達対策や、8月・9月にも予想される内閣改造・党役員人事での片山さつき財務大臣の去就、石破茂氏ら周辺の思惑について、元参議院議員のやながせ裕文が独自の視点で徹底的に検証します。ぜひ皆様のご意見をコメント欄でお聞かせください!

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