神谷宗幣「給付金は意味なし」一律8%減税なら子ども1人に月10万円出せる

3分で神谷【神谷宗幣切り抜き】
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2026年09月01日
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参政党代表・神谷宗幣議員の全国街頭演説から見どころを切り抜いてお届けしています。
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政府が進める「食料品の消費税1%+給付」に対し、神谷宗幣は「手間がかかるだけの愚策」と
真っ向から反対。消費税を一律8%に下げれば分かりやすく平等に負担が下がると訴えます。
さらに、子ども食堂が中学校の数を上回り、子どもの9人に1人が貧困というこの国の現実を示し、
その財源をどこから出すのか、子ども1人あたり月10万円の直接支援は本当に実現できるのかを
語りました。街頭演説4本から、税金と子どもの未来をめぐる発言だけをまとめた保存版です。

【目次】
0:00 オープニング
0:02 給食無償化の闇と子どもの貧困
3:45 高すぎる税金35%へ
4:46 子供達に負の遺産を残すな
5:46 給付付き減税は愚策
7:11 消費税廃止で少子化対策
8:35 少子化対策!子供1人月10万円

【動画で語られた数字】
・子ども食堂 1万1000件(全国の公立中学校より多い)
・子どもの貧困 9人に1人
・国民負担率 46% → 参政党は35%を主張
・大企業の内部留保 600兆円
・子ども1人あたり月10万円(年間120万円)

【元配信】(4本ぶんのURL)
※発言の趣旨を変える編集は行っていません…
#神谷宗幣 #参政党 #切り抜き #街頭演説 #政治 #消費税 #減税 #子どもの貧困