【国会追及】辺野古ボート転覆 修学旅行の船の正体を警察庁が認めた【参政党】

三浦 祐介
リアクション
2026年08月15日
【国会追及】辺野古ボート転覆 修学旅行の船の正体を警察庁が認めた【参政党】.
参政党の和田政宗氏が、名護市辺野古沖で発生したボート転覆死亡事故と、沖縄の基地反対運動に関与する極左暴力集団の実態について国会で厳しく追及しました。将来ある高校生が犠牲となった痛ましい事故を巡り、運行上の責任や安全管理の欠如、さらには抗議活動の背後にある過激な組織の動向について政府の見解を問う内容となっています。

質疑では、基地反対運動に関連して平成27年以降に延べ110人が逮捕され、その中には外国籍の者や県外居住者、そして極左暴力集団が含まれていることが改めて浮き彫りになりました。日本の安全保障や治安維持の観点から、テロやゲリラを厭わない過激派が市民運動に潜り込んでいる現状は看過できず、辺野古の基地問題を取り巻く複雑な政治的文脈と重大な課題が提示されています。

事故の真相究明と、運動の背後にある組織の実態について、あなたはどう思いますか?ぜひ皆様のご意見をコメント欄でお聞かせください。チャンネル登録と高評価もお願いいたします。
※本動画はニュース会見の一部を編集・要約したものです。

【引用元】
2026年5月8日 法務委員会 和田政宗(参政党)
https://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=56221&media_type=

【目次】
00:00 辺野古沖ボート転覆事故と高校生の犠牲
01:00 海上保安庁による捜査状況と船長の責任
03:38 基地反対運動における逮捕者の実態と内訳
06:19 運動に潜む「極左暴力集団」の存在を追及
07:15 テロ・ゲリラを厭わない過激派組織の実態

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