「一体どれが本心なのか」— 消費税めぐり玉木候補が3つの矛盾した発言、橋本候補が追及

国会トピックス
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2026年08月22日
8月22日告示、9月6日投開票の国民民主党代表選挙。
立候補したのは現職の玉木雄一郎代表と橋本幹彦候補の2人です。

本日の候補者討論会で、思わぬ場面が生まれました。
橋本候補が玉木候補に対し、消費税をめぐる3つの発言の矛盾を突きつけたのです。

選挙公約では「実質賃金プラス2%まで限税」、昨年12月には「今は限税すべき時ではない」、そして玉木氏自身のネット番組では「消費税廃止も検討できる」——一体どれが本心なのか。

玉木候補の答弁と橋本候補の反論、代表選最初の山場の全貌をお届けします。

#国民民主党 #代表選挙 #玉木雄一郎 #橋本幹彦 #消費税 #日本政治