参政党の神谷宗幣議員が補正予算を語る 株主優先経営が国民を貧困化させる理由とは!?

神谷宗幣議員ピックアップ【非公式】参政党応援チャンネル
リアクション
2026年05月22日
令和7年12月16日 国会中継 補正予算に関する討論より
参政党代表の神谷宗幣議員による国会質疑🎤
「30年にわたって進められてきたコーポレート・ガバナンス改革によって、日本の大企業は株主利益の最大化を優先する経営を半ば強制されてきた!」
その結果、企業経営はコストカット経営を余儀なくされ、賃金は上がらず、下請けは買い叩かれ、捻出された利益は配当や自社株買いなど株主への還元に回されてきた。
「この点を正さなければ、いくら積極財政で予算規模を拡大しても、その恩恵は一部の富裕層に集まり、中間層の国民を貧困化させる!」
補正予算は本来、緊急性が高く年度内に執行できるものに限られるべきだ。今回の補正予算はその趣旨や規模を逸脱していると言わざるを得ない。
「来年度の本予算を大幅に増額して、大胆な積極財政により失われた30年に終止符を打つべきです!」
参政党は利権ではなく"中間層と国民生活の底上げ"を実現する政党である!

#参政党 #神谷宗幣 #参政党は止まらない #日本の政治 #政治家 #国会質疑 #補正予算 #積極財政 #失われた30年


3つの重点政策
🍀教育・人づくり
🍀食と健康・ 環境保全
🍀国のまもり

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
参政党HP:https://sanseito.jp/
参政党に参加する:https://sanseito.jp/participation/