神谷議員が高市総理に直撃!移民総量規制の回答は?党首討論

Rekishi no Kiseki
リアクション
2026年07月19日
参政党の神谷宗幣議員が、高市総理との党首討論で国民の声を代弁。副首都法案のメリット、移民の総量規制、行政傍受による監視の是非など、核心を突いた質問の応酬を完全収録。高市総理の回答に隠された真意とは?

神谷議員は、外国人労働者が20年で5倍に増加し、このままでは80年後に日本人と外国人の比率が逆転するデータを提示。政府の骨太方針に総量規制の記載がないことを追及し、高市総理から「人口戦略を策定する」との約束を引き出しました。また、副首都法案のメリットについての質問には、高市総理が「議員立法のため内容には触れない」と答弁。さらに、行政傍受の導入報道についても、高市総理は「与党としてそうした考えはない」と否定しました。

この討論では、連立合意書に基づく公約の実行が問われ、神谷議員が「公約なら全てやるのか」と迫る場面も。国会終盤の強引な法案審議に対する疑問も浮き彫りになりました。

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