「NHKをぶっ壊す」と主張していた立花孝志氏の長期勾留や手続遅延に対し、当のNHK自身が権力監視の報道(検察トップへの追及等)を行った場合、公共放送としての存在意義や国民からの信頼を再構築できるか??

知恵と愛と勇気で、AIを真のパートナーへ育てる実験チャンネル ともとも チャンネル
リアクション
2026年09月17日 ▼
【最後の結論】
ご指摘の通りです。
批判者である立花氏の事件だからこそ、NHKが忖度なく検察の不透明な訴訟指揮や長期拘留(人質司法)に踏み込んで検証報道を行えば、その公的な価値と存在意義は一気に証明されることになります。
「対立する相手であっても権力の不当な行使からは守る」という姿勢こそが、公共放送が本来持つべき真のジャーナリズムであり、国民が納得する最大の理由となり得るはずです。
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