【衝撃】神谷宗幣代表が臨時街宣で暴露!維新の会の開発利権と橋下徹と決別した本当の理由を徹底解説【2026年】

Kaneko Manami
リアクション
2026年07月28日
2026年7月1日、参政党・神谷宗幣代表が臨時街宣でブチぎれ!与党の自民・維新による数の力での国会運営を批判し、維新の会の誕生秘話と橋下徹元代表との決別理由を生々しく語りました。

神谷代表の証言によれば、維新の会は当初、府庁移転という開発利権のために作られた地域政党であり、「身を切る改革」は後付けのスローガンに過ぎなかったといいます。2010年、神谷代表は橋下徹氏や松井一郎氏と直接交渉し、維新への参加を断った経緯や、その後「名前を使わせろ」「潰すぞ」と脅された過去を暴露。さらに、副首都構想やカジノ、万博も開発利権の延長線上にあると指摘し、国益を無視した党利党略を厳しく批判しました。

この動画では、国会の裏側や政治の本質を深掘りしています。ぜひ高評価とチャンネル登録をお願いします。コメントであなたの意見も聞かせてください!

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