【衝撃】神谷宗幣が党首討論で暴露!政治家の帰化歴非公表と個人情報保護法改悪の闇

Kondo Risa
リアクション
2026年07月27日
政治家の情報は出さず、国民の個人情報だけを集める…本当にそれでいいのか?参政党・神谷宗幣代表が党首討論で高市総理に迫った「政治家の帰化歴公表」問題と、国会で強行可決された個人情報保護法改正の実態を徹底解説。安達悠司議員の反対討論も含め、スパイ防止法や行政傍受の危険性にも迫ります。

5月20日の党首討論で神谷代表は、国会議員や地方議員の外国政府との資金関係や帰化歴を公開すべきと要求。しかし高市総理は「法の下の平等」を理由に拒否。一方で7月10日には、本人同意なしに個人情報を第三者提供できる改正個人情報保護法と、政府データを認定事業者に提供するデジタル行政推進法が成立。さらに自民党内では「行政傍受」の導入も検討中と報じられています。

国民の情報は集めるのに、政治家の情報は隠す——このダブルスタンダードは本当に正しいのか?神谷代表は7月15日の党首討論でも、国民より先に政治家のセキュリティクリアランスと監視体制を整えるべきだと主張。安達議員は反対討論で、外資系AI企業へのデータ集中リスクや追跡体制の不備を指摘しました。

日本のデジタル主権と個人情報を守るために、今何が必要なのか。この動画で一緒に考えましょう。

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