さとうさおり、東京都のYouTube収益要求は『嘘』だ!国税庁も認めない都議会ジャイアン事件を暴く【part2】

Imai Risa
リアクション
2026年08月01日
東京都が「YouTube収益を都に渡せ」と要求!? 税理士で都議のさとうさおり氏が反撃します。

都議会ホームページに掲載された“言い訳”は嘘だらけ——あなたの財産権が狙われる重大問題を徹底解説します。

さとうさおり氏は、東京都に対して個人のYouTube収益を渡すよう要求された「東京都議会ジャイアン事件」の進捗を報告。都側の反論が公式サイトに掲載されたが、その内容は「嘘」ばかりだと告発します。実際のやり取りをもとに、①「当局職員はそのような説明を行っていません」という嘘、②課税主体が違うことを無視した主張、の2点を暴きます。

さらに、消費税を20年以上も申告せず隠していた疑惑や、都民からの電話を「勘違い」と片付ける態度も追及。もはや法律無視の“マイルール”で動く東京都の体質が浮き彫りになります。

この動画では、さとうさおり氏の発言を引用しながら、税金の仕組みや議会の権限、個人の財産権・表現の自由について分かりやすく解説。国税庁も認めない売上の付け替えが、なぜ許されないのかを税金のプロが丁寧に紐解きます。

政治や税金が苦手な方でも理解できるよう、背景や用語を整理して解説しています。今後もシリーズで都の嘘を暴いていくので、ぜひチャンネル登録してお待ちください。この問題についてのあなたの意見もコメントで教えてください。

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