【衝撃】自民党大会で高市総理が語った“憲法改正”の真実|日本が危ない

Suzuki Takashi
リアクション
2026年07月16日
4月12日の自民党大会で高市総理が憲法改正について語った演説。その美しい言葉の裏に隠された本当の意図とは?憲法を「理想の物語」と表現する高市氏ですが、本来憲法は権力を縛るためのもの。この認識のズレがどこから来るのか、徹底解説します。

自民党2012年改正案では、国民に憲法遵守義務を課し、表現の自由を制限する「公益及び公の秩序」条項を導入。さらに家族の助け合い義務化で、介護や福祉の責任を国家から家族へ丸投げする危険性も。背景にはアメリカのアーミテージ・ナイ報告書による軍事役割拡大要求や、統一教会との深い関係が透けて見えます。

改憲勢力が隠す「言葉のロンダリング」の実態とは?日本の立憲主義が今、なぜ危機にあるのか?三好りょう氏が鋭く分析します。

この動画では、高市総理の演説を皮切りに、自民党案の具体的な問題点、統一教会と改憲勢力の癒着、そして私たち国民が知っておくべき憲法の本質を解説。最後まで見れば、今の政治の裏側がはっきりと見えてきます。

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