日本保守党 群馬二区支部長 伊藤純子 がライブ配信中!

日本保守党 群馬二区支部長 伊藤純子
リアクション
2026年06月01日
国選弁護を担当していた弁護士(61)が勾留中の被告人から
「自宅にある書籍や寝具を差し入れてほしい」と依頼され、鍵を預かって被告宅へ。
室内が薄暗かったため、弁護士は こともあろうことにろうそくに火をつけて探索。
そして――
火を消し忘れたまま退出し、家は全焼。
弁護士は失火罪で略式命令。
そして今年5月、福岡県弁護士会はこの弁護士に 業務停止2か月の懲戒処分を発表。
???
この事件の不可解な点を挙げつつ、深まる疑念について説明いたします。