【衝撃】国の借金は税金で返していない…!財務省が認めた国債のカラクリと、西田議員の追及で見えてきた本当の狙いとは#国会中継 #財務省 #税金 #自民党

【政治経済系ch】政近情報発信部
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2026年07月24日
【タイムスケジュール】
00:00 「1人1000万円の借金」という刷り込みの正体
00:47 相田氏×北村議員:財務省が認める「国債は返さなくていい」の根拠
03:06 西田昌司議員の追及:存在しない「ワニの口」と財務省の欺瞞
06:13 衝撃の答弁:税収以外を無視して危機感を煽る手法
07:47 国債発行で「国民の預貯金が増える」という動かぬ事実
10:20 鈴木財務大臣が認めた「借換債」による運用の実態
13:32 答え合わせ:1000万円の借金は誰が返すものなのか?
14:39 増税の新たな口実「金利上昇と市場の信認」の矛盾
16:23 アベノミクスが証明した「金利はコントロールできる」
18:27 日銀への利払いは国に戻る?利払い費膨張の嘘
22:44 【考察】なぜ財務省は国民と国会で説明を使い分けるのか
23:48 本当に将来世代にツケを残しているのは誰か?

【今回の内容】
「国民1人あたり1000万円の借金」——。 長年、増税や歳出削減の根拠とされてきたこの言葉が、いかに虚構であるか。本動画では、西田昌司議員による国会質疑と、専門家の分析から「財務省がひた隠しにする国債の真実」を暴きます。

国会答弁において、財務省は「国債は税金で返しているわけではなく、借換債で回している」という事実を明確に認めました。さらに、国債発行が民間資産(私たちの預貯金)を増やす仕組みであることも、もはや否定できない事実として突きつけられています。

しかし、なぜ彼らは国民に向けては「将来世代へのツケ」と煽り続けるのか? そこに見え隠れするのは、予算の査定権を守り、増税の大義名分を維持しようとする組織の論理です。

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【引用元】
・2023年5月25日 参議院 財政金融委員会
・弁護士 北村晴男ちゃんねる
【初登場!】高市政権・経済ブレーン 会田卓司氏 積極財政が日本経済を強くする!
https://youtu.be/GIVFsDtEVeg

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