【投資初心者】株で勝てない理由は「大衆心理」にあり!世界共通のチャート(ローソク足)を作った江戸時代の天才相場師

遅咲き偉人伝〜ポンコツ先輩の学び直し〜
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2026年08月09日
「株やFXで全然勝てない」「大口投資家の養分になっている」と悩んでいませんか?

実は、世界中のトレーダーが毎日のように見ている「ローソク足」やチャート分析の基本は、江戸時代の日本人が生み出したものだと言われています。

世界初の先物市場であった「堂島米会所」を舞台に、天候やデータの「マクロ分析」と、大衆の欲望と恐怖を読み解く「心理戦」で莫大な富を築いた天才相場師・本間宗久。

ウォーレン・バフェットの投資哲学にも通じる、250年前から決して変わらない「相場の本質」と「勝者のメンタル」を解説します。新NISAや株式投資で資産運用を始める前に、絶対に知っておくべき教訓がここにあります!

👇あなたが投資で「大衆心理に流されて失敗した!」という経験はありますか?
もしあれば、ぜひコメント欄で教えてください!

【目次(チャプター)】
0:00 45歳、草コインで強制ロスカットされた先輩
1:01 ウォール街も使う「ローソク足」の生みの親
2:30 世界初の先物市場!大阪・堂島米会所の熱狂
3:31 ファンダメンタルズと心理戦の完全融合
4:30 バフェットも同じ結論?「万人が弱気なら買い」
5:30 投資の勝敗は「己のルール」で決まる

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